たんぱく質の効果とは?筋肉に効果的な摂取量とは?たんぱく質が多い食品

今からムキムキボディになる!

こんにちは!マスターです!

 

寒い季節はにかぎりますね!

 

鍋物は野菜や肉を効率的に美味しく食べられるのでオススメです!

 

増量するにはバランスよく食品を沢山食べることが重要になります。

 

油も使わずに手軽に沢山の品目が入った鍋は、まさに理想の筋トレ飯といえるでしょう。

 

今回はたんぱく質筋肉の話となります。

 

美味しくしっかり食べて増量し、理想の体型を目指しましょう!

 

 

 

 

たんぱく質の効果とは?

たんぱく質の効果は、簡単に言うと筋肉を作ったり、

疲労を回復させる効果があります。

 

筋トレをするとどうしても筋肉は疲労し、壊れてしまいます。

 

その筋肉を修復、再生させる効果たんぱく質にはあるのです。

 

超回復というワードを聞いたことはないでしょうか?

 

超回復は痛んだ筋肉がたんぱく質によって回復し、

元の筋肉よりも肥大する現象です。

 

つまり筋肉の増大にはたんぱく質が不可欠なんですね。

 

また、たんぱく質は爪や髪の原料やホルモンなどの材料にもなります。

 

体の免疫など、とにかくたんぱく質を中心に体はできていくのです。

 

ちなみにたんぱく質が不足すると筋トレをしていても筋肉が再生をしない

ホルモン不足により集中力が低下する、などの悪影響もあるので

ぜひ摂取していきましょう!

 

 

 

 

筋肉に効果的なたんぱく質の摂取量とは?

効果的な摂取量は目指す体型によって異なります。

 

増量をしたい方、体を大きくしたい方

体重1キロ当たり1日にたんぱく質1、6gが目安とされています。

 

つまり50キロの方が1日に80g程度ということになりますね!

 

筋トレをガッツリやらない方は、目安としては体重1キロ当たりに

1gを毎日心がけるとよいですよ!

 

 

難しくg単位で考えてしまうと大変そうですが、

実はコンビニのサラダチキン納豆、豆腐などのほとんどが

たんぱく質でできているものならば簡単に摂取できます。

 

また居酒屋などのおつまみにも枝豆や冷ややっこ焼き鳥など

たんぱく質が多い食品があるので、たんぱく質が多い食品を

頭に入れておけば、簡単にたんぱく質摂取ができるのです。

 

 

 

 

たんぱく質の多い食品

たんぱく質の摂取は肉だけでなく、豆腐などの大豆製品にも多く含まれています。

 

ですのでプロテインなどのものをいきなり飲むのではなく、

食品から入った方が長続きすると思いますし、おいしく食べられれば幸せですよね。

 

プロテインは海外製のものだと値段が高かったり、味の好みもあると思います。

 

ですので、まずはきっちりと食品からとりましょう。

 

代表的なものは、鳥の胸肉です。

 

鳥のむね肉はスーパーで100g当たりの値段が非常に安く

しかも、たっぷりと食べることができます。

 

むね肉のほとんどがたんぱく質ですので、スーパーのパック1つ食べれば

十分なたんぱく質を摂取できます。

 

むね肉を食べる際には皮をしっかりはがして、肉の部分だけを茹でて食べることが

オススメです。

 

皮は美味しいと思う方も多いのですが実は脂肪の塊で、

どちらかというと食べない方が理想の体に近づけます。

 

 

次にオススメなのが大豆製品です。

 

納豆や豆腐、枝豆などすでに調理済みのものや冷凍食品など手軽さでは随一です。

 

これは植物性たんぱく質ですので、よく聞くたんぱく質の過剰摂取で

体臭が臭くなる等といったデメリットが少なく、美肌効果も期待できる食品です。

 

 

そして以上の2つを踏まえ、今回私がオススメするのが

最初に説明した「鍋」なんです!

 

 

鍋は最近では様々なメーカーが鍋の素を開発しており、

様々な鍋の味を味わえるので飽きが来ません。

 

そして具材に着目してほしいのですが、豆腐、豚肉、鶏肉、野菜

など脂肪が少なく、高たんぱくでヘルシーな食事になっています。

 

 

動物性たんぱく質と、植物性たんぱく質の両方を美味しく食べられ、

美味しいので沢山食べることができ体が大きくなるのです。

 

油をとってしまうと、やはり筋トレの敵となりますので、

茹でるという調理方法もグッドですよね。

 

体を温め、野菜などの栄養を取るので、この時期の嫌な風邪予防効果も

期待できますよ。

 

 

 

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか。

 

これ以外にも卵の白身などと、まだまだたんぱく質を多く含んでいる食品は

あります。

 

成分表示では100gあたりで書かれているので、炭水化物や脂質よりも

たんぱく質が多い食品が筋トレに適している食品といえるでしょう。

 

これを機会に、自分の食べているものの食品成分表を見てみてはどうでしょうか。

 

たんぱく質の多い大豆バーや、プロテインの入ったウィダー

などを試してみても良いでしょう!

 

食事を見直すことで、今までの筋トレの効果も2倍3倍と

大きくなってくるかもしれません。

 

 

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