ボクサー体型になりたい人必見!バキバキ腹筋を作るトレーニング方法とは?

今からムキムキボディになる!

こんにちは!マスターです!

 

そういえば、バキバキに割れた腹筋というのは、

男性から見ても魅力的ではないでしょうか。

 

特にガリガリ体型の人は、なかなか筋肉がつきにくいので、

自分にはバキバキの腹筋は無理だとあきらめている人もいるかもしれません。

 

ただ、正しい方法で筋トレをすることで、筋肉をつけていくことは可能ですから、

ボクサー体型も夢ではありません

 

今回はバキバキの腹筋を作るトレーニング方法をご紹介させていただきます!

 

 

 

ボクサー体型とはどんな体型?

 

 

ボクサー体型というのは、ボディービルダーのようなムキムキのマッチョではなく、

ボクサーのように引き締まった体で、腹筋もしっかり割れている体型のことをいいます。

 

ボクサー体型を手に入れるには、カロリー消費に伴い生成される

ロイシンからさらに代謝される、HMBという筋肉になる成分だけを、

効率よく摂取することで、初めて実現することができます

 

本物のボクサーは、減量とトレーニングを繰り返してシャープでありながら、

筋肉だけが発達した体型を作っていくことができます。

 

一般の人がそのようなトレーニングをするのは難しいので、

筋肉にダイレクトに作用するHMBをサプリメントなどで摂取する事で、

無駄な脂肪を減らしていくことができます。

 

筋肉を発達させる成分を、効率よく摂取することで、

通常の運動や筋トレよりも、筋肉を大きくすることができ、

無駄な脂肪をつけることなく、ボクサー体型を手に入れることができます。

 

 

 

バキバキな腹筋を作るトレーニング方法とは?

 

 

バキバキに割れた腹筋は誰もがあこがれる体型ですが、

ジムに通う時間がない人は、自分には無理だとあきらめている人もいるかもしれません。

 

ただ、自宅でも簡単な筋トレを続けるだけで、

バキバキの腹筋を手に入れることは可能です。

 

そのためには、理想の体型をイメージして、いつまでにその体型になるのか

などの計画をたて、こつこつと努力することが大切です。

 

どんなにがんばっても、短期間でボクサー体型になることは難しいので、

長期の計画をたてて行うことが大切です。

 

またボクサー体型は、筋トレだけをがんばってもなれるわけではなく、

低脂肪、中炭水化物、高タンパク質の食事をとることが大切です。

 

タンパク質は、

鶏のささみや胸肉、牛の赤身など、

なるべく低脂肪のものを選ぶようにするとよいでしょう。

 

特に、肉類を調理する際、油をたくさん使ってしまうと脂質の過剰摂取と

なってしまいますから、蒸したりゆでるなどして、

よけいな油を摂取しないようにすることが大切です。

 

 

効果的なトレーニングとしては、

腕立て伏せや腹筋、懸垂など

自宅でできる筋トレをこつこつと続けることです。

 

腕立て伏せは、

大胸筋や三角筋、上腕三頭筋に効果があり、程良く盛り上がった胸板を作ることが

できます。

 

また、体脂肪を減らして腹筋を行うことで、立体的な腹筋を手に入れることができます。

 

そのほかにも、背筋を鍛えることで、バランスよく筋肉をつけることができます。

 

懸垂ができない場合でも、ぶら下がったり、チューブを使っても

背筋を鍛えることができます

 

 

このような筋トレで筋肉を破壊した後には、ジョギングを行って脂肪を燃焼させます

 

最初は20分程度を目安に始め、なれてきたら徐々に時間を伸ばしていくと、

無駄な脂肪を燃焼させることができます。

 

ただ、長時間のジョギングは筋肉が減ってしまいますから、注意しましょう。

 

 

 

背筋を鍛える方法!

 

 

バキバキの腹筋を鍛えるとともに大切なことは、背筋を鍛えることです。

 

背筋には、僧帽筋、広背筋、脊柱起立筋の3部位に分類されます。

 

僧帽筋は、

背中の上部に位置している筋肉で、

デクラインプッシュアップで効果的に鍛えることができます。

 

デクラインプッシュアップは、大胸筋と僧帽筋を意識して行い、

お尻を少しだけ上げ、できるだけ顔は前をむくのがポイントです。

 

肘を外に広げすぎてしまうと、筋肉へ刺激をうまく伝えることができませんから、

自然な動きで肘を曲げることがポイントです。

 

広背筋は、

もっとも面積の広い背筋で、目視ができず意識するのが難しい部位ですから、

しっかりと筋肉のある場所を意識することが大切です。

 

脊柱起立筋は、

背筋深くにあるインナーマッスルで、

筋トレには欠かせない腰を守る役割を担っています。

 

間違った筋トレを行うと、腰に負担をかけてしまい腰痛を引き起こしてしまいますから、

腰痛防止のためにも脊柱起立筋を鍛えることが大切です。

 

この脊柱起立筋は、弱めの負荷を長時間かけることで、

筋肉を大きくすることができますから、

正しいトレーニング方法を覚えておくことが大事です。

 

 

 

まとめ

 

ボクサー体型は、細身でありながらバキバキに割れた腹筋や、

胸筋と上腕二頭筋が発達した美しい体型をしています。

 

ジムに通わなくても、自宅でできるトレーニングで肉体改造を行うことはできますから、

あきらめないで続けていきましょう。

 

そのためには、無酸素運動と有酸素運動をバランスよくとりいれることが大切です。

 

 

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